「-p0」オプションは、上記ディレクトリをそのまま適用してパッチを当てる。
つまり現在位置のカレントディレクトリと合わせて「~/Downloads/synergy-1.3.1/cmd/synergyc/synergyc.cpp」というファイルがパッチの対象になる*1。
上記ファイルは存在するので、パッチは素早く正常に終了する。
「-p1」オプションの場合は、最上位のディレクトリ「cmd/」が省略される。
つまり現在位置のカレントディレクトリと合わせて「~/Downloads/synergy-1.3.1/synergyc/synergyc.cpp」というファイルがパッチの対象になる。
しかし、そのようなファイルは存在しないので、「File to patch:」と表示され、パッチ対象のファイルの指定を求められる。 http://d.hatena.ne.jp/zariganitosh/20080325/1206435474
つまり現在位置のカレントディレクトリと合わせて「~/Downloads/synergy-1.3.1/cmd/synergyc/synergyc.cpp」というファイルがパッチの対象になる*1。
上記ファイルは存在するので、パッチは素早く正常に終了する。
「-p1」オプションの場合は、最上位のディレクトリ「cmd/」が省略される。
つまり現在位置のカレントディレクトリと合わせて「~/Downloads/synergy-1.3.1/synergyc/synergyc.cpp」というファイルがパッチの対象になる。
しかし、そのようなファイルは存在しないので、「File to patch:」と表示され、パッチ対象のファイルの指定を求められる。 http://d.hatena.ne.jp/zariganitosh/20080325/1206435474